袷旗の紐の結び方
袷旗は2本なしい3本の紐で旗竿に結び、最も下の紐に手元房を飾ります。
印刷される方は、PDFファイル(2.35mb)をご利用ください。
房飾りを傷めずに竿に旗を結びつけます
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| 紐を二つおりにしてハトメに通します | 通した輪に下の紐を交差して通し形を整えます | 旗竿の逆輪(上部の金具)の輪環に、片方の紐をおって通します |
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| もう片方の紐を輪に通します | 形を整えながら引き絞ります | 通常の蝶結びにして形を整えます |
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| 手元房といいます。もし、この房が解かれていたら大変です。知恵の輪並みに難しい結び方に挑戦してください。>菊結びの結び方 | 上部の紐と同じように二つにおりハトメに通し、手元房のDの輪に紐を通します(金具で後付けの場合あり) | 上部の紐と同じ要領で、輪に交差するように紐を通します |
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| 形を整えながら引き絞ります。この状態で収納されているのが普通です。 | 胴輪(竿のに紐を止めるための金具)の輪環に片方の紐をおって通します | もう片方の紐を輪に通します |
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| 引き絞り形を整えます | 通常の蝶結びにして形を整えます |














