旗、旗の附属品、腕章など
旗に関連する製品を取り扱っています。腕章、ゼッケン、記章など繊維関連の商品をお探しでしたら、イラストから探して、絵をクリックしてみてください。名称がわかるようでしたら50音順の表から探してみてください。もし、見つからない場合は、お気軽にお問い合わせください。
50音順の索引
お探しの製品の名称がおわかりでしたら、50音順のリストから探すことができます。上のイラストでも、名称でも見つからない場合はお問い合わせください。
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竿、ポールは用途によって
袷旗、団体旗では木製の旗棒を使用します。染旗でも、応援団旗など格調を重んじる場合は木製の旗竿を使用します。通常の染旗はアルミ伸縮棒が多用されています。旅行用には小さくなる伸縮棒が便利です。
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高価な団体旗はしっかりと収納
高価な袷旗、団体旗をしっかりと収納するために、附属品をしっかり固定できるトランクが必要です。高級旗では旗と附属品は分離して収納します。
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袷旗の紐の結び方
竿の輪環に房飾りのある紐を無理に通すと紐を傷めてしまいます。紐の結び方を解説します
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腕章を制作、既製品腕章の購入
入門章、パトロールの目印、スタッフ用など、その用途と制作本数予算などから最適な制作方法を選択します。
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袷旗は主に町会旗、社旗、校旗などに
2枚の生地の間に芯をいれて両面合わせたものを「袷旗」と言います。フレンジ(房飾り)を三方に縫製し、団体を象徴する旗として制作されます。生地に、染め、インクジェット、刺繍などで図柄を表します。
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染め旗、インクジェット旗
生地の裏面まで図柄が染め抜かれているのが単衣の「旗」です。裏面は反転されています。現在は両面昇華転写という方法で、フルカラーの製品を制作できます。
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横幕、垂れ幕
片面から見えることだけを想定したものは、通常「幕」と表現します。薄めの生地にインクジェットで制作すると、80-30パーセント裏面に「抜け」ます。応援幕として使用することが多い旗などは、この方法で価格を抑えて制作します。
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練習用を考える
特注竿頭は倒して壊しやすい部分です。リハーサルなどではプラスチック製の品物を練習用として使用するとよいかもしれません。
人の出入りの多い仏事で団体旗の破損、紛失が考えられます。敬弔旗を別に制作するのは合理的かも知れません。
